もの思う
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昨夜はバイトで来れなかったということで、今日登場した息子。
就職に関する話をしていると、「高校の同級生が今はバリバリ仕事をしてるらしく、
海外出張もしているという話を聞いて焦ってきた。」という。
そうか、ようやく焦ってきたか。
ほんとはもっと早く焦って欲しかったけど、遅すぎるということはない。

母はそれだけも少し安心した。

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今日の夕陽


今日はひな祭り。
ちらし寿司でも作ろうかとスーパーに行った。
店内には楽しいひな祭りの歌が流れ、桃の花やひな祭りパーティ用の
食材が並べられていて、なんとなく華やかな雰囲気で、春になったような
気がするから不思議だ。

風は冷たくとも春は近い。

 

夫が道北の出張から帰ってきた。
今年もかなり前から、流氷を見に行きたいと騒いでいた私のために、の写真を
撮ってきてくれた。
だからもう、わざわざ流氷を見に行かなくてもいいだろう。ということらしい。
そうじゃないと思うのだけど・・・(ーー;)
 
浜頓別付近の流氷はもう小さくなってきているのかな。 
やっぱり自分の目で見たい!

  
浜頓別付近の流氷

  
クッチャロ湖のコハクチョウは窮屈そう



『十年~70年代の歌たち~』 クミコ
1. 十年(新曲) 
2.闇夜の国から
3.時の過ぎゆくままに
4.北の宿から
5.喝采
6. 神田川
7. 「いちご白書」をもう一度
8. ざんげの値打ちもない 
9. プカプカ 
10. 俺たちの旅 
11.今日までそして明日から
12.チューリップ 
13.あの日、桜の下

レーベルより
☆江國香織氏、椎名 誠氏、筑紫哲也氏、イッセー尾形氏をはじめとする
各界の著名人に「クミコに歌わせたい思い出の70年代ソング」を選出してもらい、
未来に伝える作品としてクミコならではのアプローチでカバーしました☆

*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・* 

このクミコさんの「十年~70年代の歌たち~」の中の「十年」をダウンロードした。
実はこの「十年」は中島みゆきの書き下ろしなのだ。
・・・クミコさんが歌うと、みゆきの歌でさえもクミコワールドにはまるのね^^;

「十年」をじっと聴いていると情景が浮かんできて、「わが麗しき恋物語」に
少し重なるものがある。

十年は長いのか短いのか・・・大人だからこそわかることもある。
ちょっと切ない・・・。



先日、2月23日は中島みゆき様の誕生日。
年齢を重ねつつますますパワフルに活動されて、尊敬することしきり。

昔から、何故彼女の声がいちばんしっくりと私の中に入るのか不思議である。
とくに最新のアルバム『ララバイSIHNGER』の「重き荷を負いて」や
「お月さまほしい」を歌う声は聴くたびに胸がキュンとなる。
もちろん「宙船」のみゆき節もいい。
30年来のファンだが、今だにこんなに惚れこんでしまうなんて・・(*^_^*)


さてさて、今日放映された北海道放送製作のドラマ「たった一度の雪」
このドラマのテーマ曲が中島みゆきの「サッポロSNOWY」ということで、
ちゃんとドラマも観てみた。

1972年に札幌で開催された冬期オリンピックに雪の降らない台湾からも
選手が参加した。
政治的なアピールらしいが、私はそれをこのドラマで初めて知った。

配役の演技などはさておいて、内容は切なく、いろいろ考えさせられる
ものがあった。
そして、ドラマに流れる「サッポロSNOWY」にまた胸キュン♪






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製作:2006年 アメリカ
上映時間:139分
監督:アンドリュー・ディヴィス
脚本:ロン・L・ブリンカーホフ
出演:ケヴィン・コスナー、アシュトン・カッチャー、ニーフ・マクドノー

映画「守護神」を観にいってきた。

アメリカ沿岸警備隊を舞台に、伝説のレスキュースイマーと訓練生の葛藤と絆の感動もの。
海難救助シーンは迫力があり、人の命を救う職業の崇高さを感じる。
私は「海猿」を観ていないので、先入観念がなく観れたがよかったかも知れない。
ストーリーはだいたい読めてしまうが、飽きずに観ることができた。
途中、展開に無理があるような気もしたが、時間的に仕方がないかも。

主演のケビン・コスナーは渋さが出て素敵♪
そして訓練生のアシュトン・カッチャーは、身体が大きく逞しい若者・・と思っていたら
デミ・ムーアの恋人だそうで・・・(ーー;)





やっと金曜日♪
さて、Blogの記事のインポートは思ったよりもすんなり引越しができたが
画像は手作業での移し替えとなる。
この2、3日頑張ったので、もう少しで終了できそうだ。
書き込みしていただいたコメントだが、自動的に引越しできないので
ここでお詫び申し上げますm(__)m

これからはこちらにどんどん・・・いや、気が向いたときにでもまたコメント
していただければ嬉しいです。


某ブログサービスのサイトでトラブルがあり、こちらにお世話になることにしたのだが、
前のとこは3年ほど使わせてもらってたので、今までの記事を削除するのもなんだかな・・と
ふんぎりがつかなかった。
それが過去の記事ごと引っ越し完了した♪
ログのエクスポートとインポートが、この私にできるはずもないと思ってたのが
手順どおりにやってみたら、なんとか納まったのだ。

ちょっと手直しが必要だけど、今日はとりあえず寝ることにしよう。
やれやれ・・・^^;

詳しく教えて下さったサイトさん、ありがとうございますm(__)m
そして受け入れてくれた忍者さん、感謝です(笑)


いつの間にか雪の上に足あとが・・。
ほぼ一直線。
誰の足あとなんだろ。 



新聞やテレビで流氷の便りが届けられる。

初めて流氷を見たのは3年前。
日帰りバスツアーだったが、疲れや寒さもなんのその。
海を覆う氷の世界にただただ感動した。
それに味をしめての昨年の流氷ツアーは見事にハズレ。
流氷のひとかけらもない海をガリンコ号は走るだけだった。

今年は・・遠い海へ思いは馳せるのだが・・・。

2004年 ガリンコ号から
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